ブランドストーリー
「恵の里」が歩んできた道のり
2003
農園開設
代表・山本が祖父の畑を引き継ぎ、みかん栽培からスタート。3反の小さな農園から始まりました。
2008
加工場建設
規格外品の廃棄をなくすため、自前の加工場を建設。みかんジャムの製造販売を開始。
2012
直売所オープン
農園入口に直売所をオープン。地元のお客様に直接販売する体制を構築。
2017
レストラン開業
「恵キッチン」をオープン。農園の景色を楽しみながら食事ができる空間を実現。
2020
EC販売開始
オンラインショップをオープン。全国のお客様に直接お届けする仕組みを構築。
2024
現在
農地5ha、スタッフ12名。「育てる・つくる・届ける」の循環型農業で、地域とともに成長を続けています。